2025年5月分

ベンガルトラとウイスキー

6:15 起床
また寝ると思うけど一旦起きる
寝てた!9:00ですほんとは

10:00 枝豆のお菓子 ファミマの 一番好き

部屋の掃除 毎回1、2時間かかる そして後半かなり投げやりになる 毎日やれる人はすごい
僕にはとてもできない
お腹が空いた
13:10 母さんの鶏胸肉のトマト煮 パスタ 筍、こごみの天ぷら ぽんちゃん続き りりむちゃーん←感謝!
13:30 フィナンシェ 牛乳
少し寝てた
図書館
母さんの冷蔵庫運びの手伝い
色々

中々寝てた
本 あのベンガルトラ〜
21:10 生八橋いちご3つ
借りた本はいつ読むか決めることにする
何の本を何冊、何ページ読むか決めれば延滞もしないし他に目も向けれる!とりあえず14日まで借りた本分け、こういうのを一生してたい
そして次の読む本決め 
おつぽえ
ブレードランナー見る
1時間ほど…ちょっと寝よう
一番好きなシーンもしかしたらないのかもしれない、おもろいけど

飲んだ紅茶
リントンズ トラディショナルに三ツ矢のアップル…合わない…
ゼスタ ピーチ あんま好きじゃないかもしらん なんか甘い
スキティー アールグレイ 濃く出しすぎた…
ルピシア アルフォンスマンゴー
ルピシア カシュカシュ

読んだ本

日日雑記 武田百合子
富士日記の著者の遺作となった作品
日記ばかり書かれた印象だけど、全然詳しくない
内容はかなり淡々としている エッセイでなく、日記なのだ 胸を突くような出来事が度々起こるがどの場面でもトーンは変化しない 灰色の世界がじんわりと支配しているので、読み進める内に意外と新しめの時代だったことに気付いてポカン よくて50年代ぐらいのトーンに見えた ある日。と、鼠色の気持ちがキャッチーで好き

婦女子化する世界 杉浦由美子
腐女子の批評本だったらやだなと思いながら読んだけどかなりちゃんとした分析本だった
物語を求める、女性性の否定ではなく別次元の世界に浸り自分を消すというか 面倒な格差社会のアンチテーゼみたいな…社会とはまた違うコミュニティの形成、自己表現を擬似的にできる文化…女性がこうしたオタク文化を取り上げる時は結構変な目線で見る本多いけど、この本は何故?をちゃんと考えてて私自身気付かなかった己が見えた気がする 後半は女性間の格差問題が多くなり、女性を負け犬勝ち犬(?)と区別した本は男性にもウケたが、それは上の世代の話であって…とまあ、この辺はいいや 
私は最早化け物なので著者が執拗に酒井順子さんを取り上げるのに萌えた

食べてうつぬけ 奥平智之
漫画でわかるらしいが、漫画より解説が多め
専門的な話も多く、少し内容が重複してる感
ちょーっと完璧を求めすぎ、食事療法すぎ…か?漢方ってこんな種類あるんだね
ビタミンBその他色々不足しがちな栄養を知れた
豚も食べよう

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