9:10-起床
本
モニターが届く、思ったより淡いピンク
本!抹茶ラテ
12:30-お好み焼き
少し残す
本!本!
いつのまにか眠っていた、おじさんがカエルを絞めようとして締められる夢を見た
2時間くらい?
本!!
20:20-マグロ丼、はまぐり汁、フルーツポンチ
本
1:50には寝た
飲んだ紅茶
スキティー:アールグレイ
プレンティーフルーツ
やっぱ渋い、なんか、匂い?しない…うーん…残念
ルピシア:サクラロゼ
読んだ本
読んで、訳して、語り合う
語り合ってたな〜、翻訳者同士でなんか翻訳本のこと話すのかと思いきや、村上春樹をよ〜、急にぶっ込まれたら何事かと思ったぜ〜、しかも2回もよ〜、なんのこっちゃだぜ〜(しかもすげー長い)
他の人とは、外国の本とか、翻訳の話(そして全部吹き飛ぶくらい長いハルキ話)
星野さん(源でない)がいたのは嬉しかった、オスカーワオ毎回出てきてた
九人とシ人で十人だ:カーター・ディクスン
シリアスな中に漂う笑いってのが、ディクスンは上手い、メイヴィル卿が出てくるだけで面白い、面白いと読み始めて、気がついたら読み終えてた
先入観がテーマかもしれない、結局この船に何人乗ってんだかわかんない状況で引き起こるサツ人!犯人は誰なんだよ!!……
そして犯人の失敗により、生まれる不可能犯罪というのが素晴らしい、意図しない為に起こる不可能な状況、それ故に暴かれるという一連の流れはいっそ美しい、今の時代じゃ絶対に出来ないトリック、だからこそさらに美しい……
ゾクゾクした〜、他も早く読みたい、こんぐらいの重さなら読みやすい、つかタイトルがいいよね〜
タイトルはそこにある:堀内公太郎
森のくまさんがアレだったけど、今回は面白くて、すごい考えられた作品群だと思った
登場人物、シチュエーションを何故か極力な縛りプレイで縛るので、その分トリック…仕掛けに集中しやすい、ニンジン、キュウリは推理?と思うけど、タイトルになった意味は中々に膝打つ
中々捻られてて面白かったが、読み終えて、かなり大変そうだとあとがきを読んで思う
会話文主体の話また読みたいけど無理かな?新刊全然出てないし
やれたこと
本読んだ
気付き
モニター付けてないと黒いからあんまり可愛く見えん
反省
もうちょい読む本を増やしたい、もっと計画を立ててだな…




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