8:20-起床
早起き…失敗
本
10:20-豚バラでトマトスパゲティ
本読んで、ちょっと目標とか色々蔑ろにしていたことに気付く
惰性が目立ってる
項目を増やして書いていこうかな、できたことと、反省で
ギターと朝歩くの身に付かなかったなーーー
本
17:00-豚ブロックチャーシュー
片栗が固まったなー、成功といやあ失敗…?
17:45-牛乳、紅茶クッキー
絵描いて一旦寝る
20:30-小籠包2個、餃子5個、うに丼
売れ残ったもので半額にしてもらったらしい、悲しい話、でもありがたい
すぎにゃんの逆転裁判サーカスのやつ
本
飲んだ紅茶
ブレックファースト2杯をチャイミルクティーで+シュガースティック2本
ティーポンド:アップルフォレスト
アフタヌーンに梅シロップ
スリーコインのアールグレイ
不味くはない
読んだ本
ドクターズスクワット:吉原潔
しゃがみこみか、盲点だった
このぐらいのスクワットならいつでも毎日出来そう、人間の心理をよくわかってる
内容は薄い!でも結構参考になること書いてあった、鶏胸肉とか
モレスキンのある素敵な毎日
ノート作りたいなって思ったけど、紹介されてるのは結構玄人向け
絵がみんな上手い、これ下書きしてんの?
楽しそうだな〜という気持ちとでもここまで自分の為のノートに労力割けねえよでいっぱい
マグリット:光と闇に隠された素顔
マグリットの半生もっと知りたい、十字架に唾て
シュルリア画家にメロついてしまう
作品ごとの解釈がわかりやすく、絵も見やすい
全く売れなかった時期の絵とか載ってたけど、ちょっとわかるな〜ってクオリティ落書きで、ああ偉大な作家でもこんなやっつけ仕事したりするんだ、と少し嬉しくなった
影と光とか対比に注目した作品がやっぱすごい輝いて見えた
静謐でユーモラスを感じさせる作品、
ポスター欲しいと思いました
罪悪:フェルディナント・シーラッハ
前作のよりかなり短い話が15篇ほど詰まった本
最後の話がすんごく短くて落語みたいなオチで好き
前作よりブラックジョークましまし、読みやすさもましまし
寂しさが少しグロいくらいであとはまあそんなに
バズる文章教室:三宅香帆
共感が大事、テンポも大事
作家別に分けれるくらい特徴があるのかよくわかんないけど、法則性はあるのかもな〜と思った
……どうなんだろ?
夫婦善哉:織田作之助
夫婦善哉は処女作らしい
どれも下町でふにゃふにゃ生きてる人間の人生を、震えるほどシビアで人情を問いかける話、というほど重くもなく、あくまで下地はユーモア第一という
食べる描写がすごく素晴らしい、安くて食べたら脂っこいだけだろうもんでもめちゃくちゃ食べたくなる、織田さんは食べることが好きな方なのかな
恋愛、自営業、親、食事。
白星が一番良かった、天才だろうとバカだろうとあがることは出来ない人生をさっくり書いてておもろい
できたこと
リボーンのトレ練1話分
まあまあ本読んだ
スクワット
豚バラブロックの料理
気付き
マグリットすげえ、もっと知りたい
豚バラブロックは結構手間がかかる→鶏ハムにしよう
美術ノート作りたい、ルドン、ダリ、マグリット、ボス辺り
反省
暑すぎ、寝るって
長編小説に手が伸びない
掃除をしてない
胎児のこころもあまり読めてない
もうちょっと絵を描きたい
脂身が少ないものをおやつにしたい
早起き

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