2025年6月分

瞬き

6:35-起床

7:35-プロテイン
ザバスのカフェラテ味。汚ねえ池の水に似てるけど味は悪くない。寧ろ普通のカフェラテより好み。牛乳が入ってないからだろうか

バイト〜

終わり
よーし頑張るぞ〜
図書館
買い物、牛乳、肉、ファンタ白桃
姫、マジでファタールだ…と思ってしまう檄キショ塵でごみん…でもやっぱファタールだ…
20:20-母さんのカレー 
本、大感動
姫すぎず、毎日を過ごすんだって
3時?就寝

飲んだ紅茶
アフタヌーン
ルピシア:ナツコイ
ティーポンド:アップルフォレスト

読んだ本
ぼくは明日、昨日のきみとデートする:七月隆文
な、る、へそ。難病かと思いきやSFだったと
はーーん、……こういうすれ違い系のラブ、男の子は特に好きなのカナ?なんか前にこういうの見たような
中々面白く、そしてタイトル通りのデート話だった
すげーデートの話。デートデートデート。学生の時読んどくべきだったな

なぜ疑似科学を信じるのか:菊池聡
似非でなく、擬似と呼んでるが、確かにこっちのが響きは良い
心理学の点から擬似科学(ホメオパシー、血液占いとか)を見るという
擬似は発見ばかりで研究をしないとか、寧ろ違うと言われるほどに強く反発するとか、心理的に興味深い事柄をたくさん知れた
そして擬似科学を実に人間くさい科学という言葉にグッときた
そうなんだよ、こういう…それでも!!絶対創造科学はさぁ!!!あるんだ、認めろ!!実例もあって!!みたいなとこが疑似科学のキショくておもろいとこなんだよな
途中オカルトを否定(?)されてでもそれは俺たちの記憶が消されてるから証拠写真だけ残っているのでは???とムカついたので、私はまだまだ人間くさいようだ

猫背の視線:横尾忠則
2010年頃の先生のエッセイまとめ
前に読んだ二冊より読みやすい、一エッセイが短いからか
とにかく横尾さんは病気しがちで治しがちと
すごい人だ…
Y路路の話が特に好き、一瞬人が全くいなくなる瞬間、そこに作品を突き動かす何かを感じる
散歩もすると、猫に癒されると
絵描きは確かに長寿かもしれないな…

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