2026年1月分

悲しみの果て

7:50-起床
やべ〜〜
仕事

終わり

17:40-えびせん1枚、いや2枚
本読んでたら寝てた
19:15-カレイのあんかけ、ご飯、味噌汁
えびせん食べたせいでめちゃくちゃ腹いっぱい、1枚にするべきだった(その夜青虫はお腹が痛くて泣きました)
チョコ1個
絵を描いて
1時頃就寝

飲んだ紅茶
ルピシア:イングリッシュキャラメルをミルクティーで+シュガースティック2本

読んだ本
仮面:山藍紫姫子
名前がこう見るとかなり耽美、ということは……そう、BLでした……推理小説、ではなかった…しかもがっつり致してる系のやつ、耽美小説ってあんま読んでなかったから物珍しいまま読んだ
受け攻めは、全然逆派だけどまあ耽美ってこういうもんだし、ウロボロスの拷問シーンには性的な感じが一切なくて、攻めにはそういう性的な行為をしないのか…とびっくりした
まあ……こういうのもあるということで

日常学事始:荻原魚雷
すんごく等身大の日常を綴ってて親近感湧いた
掃除とかの本読んで、でもやっぱりできないんだよね〜、捨てれないよね〜←共感しかない
換気はしていこうと思う、マザーが言うなら
読んでる本の好み傾向が似てて嬉しい、人に対して偉そうに講釈垂れる気が微塵もないのも素晴らしい、歳をとってもこういう、ゆるい空気で新たな風をサラッと取り込める人になりたい

毎日の家事が楽しくなるシンプル暮らし:森貴美子
素敵な本だったが、子供の顔がっつり系の人か……
あとすごいモデルルームみたいな生活してる、きちんとしてるな〜眺めて満足
めんどくさがりだから掃除が好き、か、言い得て妙
マキタのスリムな掃除機は欲しいと思った、買います

姉飼:遠藤徹

表紙こえ〜、表題作は中々面白かった、怖いよりグロい、痛いよ〜

設定が突拍子なくてポカンとするものが多い、質感的には人間もどことなくものみたいな感じで、寧ろモノこそ人間味があるような…

まあ不気味の一言で片付けれるような、そうでもないような?

あとがき代わりの選評者の声が本作をあんまり褒めてなくて意味不明、これが大賞ならもっとちゃんと推してよ、なんだ、ひょっとすると七十五点かもしれないがって、正直大賞とると思ってなかったって……じゃあなんで大賞なんだよ!!(そしてあついすいかって名前は本当になんだ)

やれたこと
本読んだ

気付き
こんな表紙でこの内容はびっくりする
年代でBLの好みが違うんだろうと思う、いつか集めて傾向を見つけたい

反省
あんかけのにんじんをかなり残した
よくないなぁ
腹一杯になるまで食べない

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