9:20-起床
ゲーセンでイルミーゼのぬいぐるみを見てたら勝手に落ちてきてゲットできる夢見た、これは何の暗喩?久しぶりに夢を覚えてた
本〜
10:35-プリングルス
本読んで寝てを繰り返してたら母さんがマック買ってきた
13:45-ビッグマックセット
ポテトをフライパンは焦げるからなしだ
本
泣いた……すごすぎる、こんなすごい人の本をまだ何冊も読めるなら、他には何もいらん……
感動しながら掃除、終わらん〜
20:15-りんご、おでん少し
友人と色々…いや〜…むずいってhtml?
1時過ぎには寝る
読んだ本
え、なんでまた?:宮藤官九郎
あまちゃん始まるくらいの10~12年エッセイまとめ、相変わらず時系列じゃなく舞台とかでまとめてある
クドカンのエッセイは良い意味で書くことが変わらなくて良い、肝心のネタの思いつきとかの話は一切しないってか、仕事のネタのここを見て!みたいなのがなく、サラッと見てね〜的なこと言ってるていうか、相変わらず嫌味がない文で、禁煙を失敗してる
かんぱちゃんの話もある、でもどんどん話せなくなっていくんだろうな〜
BESTっス!:ゲッツ板谷
このエッセイに書かれていることは本当に起きているのか?起きているなら、とんでもなさすぎるだろ、電柱2回も折るな
面白かった、次元が違うとこで生きすぎてて、理解が彼方に行った、バカ話というか、ヤババカ話、登場する人全員すごかった
でも友情がね〜たまらないね〜、マジで
こういうの、ブロマンスだと思うんだけど、でもそんな耽美なまとめでくくりたくないな…高速でu事回転して正面衝突寸前までイクような男だし……
(あとケツの穴の話……これ思春期あるあるなの?男の子ってこんなことするの??しない?)
そしてバトンは渡された:瀬尾まいこ
瀬尾さん、いえ先生、今まで読まれすぎるからと避けていた大馬鹿野郎でした、本当にすみません、読まれすぎじゃない、もっと読まれるべき作品でした
素晴らしかった、なんか…どう考えてもリレーの話だろと思ってたけど、なんと一見たらい回しにされ続けた女の子の話で、面くらいました
でも親が変わってきたのに、そこに悲壮な気配はなく、みんなすごく良い人で、悲劇も何も起きなくて(いざこざはもちろんあるけど)、そしてすごく感動した
こんなに苦しみのない感動は初めて、いや瀬尾さんの作品で泣いたか、マジで、何でこんなに上手なの?どうしても涙が出る
特に最後…てか2部が、ほんと……父親3人いて、血が繋がってなくても、親は親というか…
なんでこんなに感動するのか、わかんないけど、わかんないまま幸せな涙を流せるのは幸福だから、本当にありがたい、ありがとうございました、またよろしくお願いします
怪談狩り:中山市朗
100話、怪談話
これは募集したもの?創作?わかんないけど100話も集めてすごい、終わり
やれたこと
本読んだ
気付き
瀬尾さん最高
反省
もう少し色々なことをやりたい
でも読みたい本がたくさんだ
