2025年10月分

リライト

4:30-起床
9:00-起床
本読んで寝たり

15:45-カオマンガイ、ご飯

絵描いたり
22:10-焼き芋、牛乳
漫画読んだり
12時には就寝

読んだ本
シ体洗いのアルバイト
ヨタ話の総集め的な?ちゃんとした答えを返さないんでちょっとモヤモヤする
へ〜そうだったんだ〜って感じの薄い内容で、思ったより…成果なし、調べたけど何もわかりませんでした!って出るサイトみたい

母と娘はなぜこじれるのか
罪悪感を感じさせる、という特有の感情を誰にも植えつけれる、その強さを母親は抱いている、がなるほどと
それぞれの母親との確執の濃さにドギマギ、特に萩尾さんのグロテスクさにひぇ〜、そして萩尾さんの作品に母親との影響(男の子同士の…ネ)だ!!とグイグイ突っ込むの、どうかと
まあ、それぞれの作家さんの母親事情を知れたのが面白かった
しかし…本当に父親とはない、と言い切れるんでしょうか?男は云々という固定概念から先生の元に顔を出す奴がいないだけでは?私は親という時点で必ずこじれる派なんで、父と娘でもこじれると思いますが、そのこじれ方は違う!!ということでしょうか?なら…子育ては男性がやるのが推薦になるんでしょうか…?それとも日本は密着しすぎ?でも海外でも問題はあるし……こういう親との問題はテンプレなんてなくて永遠に解けないし、言い切れないからこそ難しいと私は思う
親ってのは少し邪魔だなと思うくらいで十分では

勝手にふるえてろ:綿谷りさ
映画見たくて先に原作
これ短いながらに中々良いものを見た気分になり、ありがとう
ちょっと社会人描写が学校みたいだったけど、まあそれはあれか?幼稚なやつだって描写か?
なんだろう、すごい平成!!を感じた、綿谷さん読むたびに変に熱くて冷めてる平成のぬる熱い感情を思い出させられる、ぬるい現実みにちゃんとしたハッピーとちゃんとした起承転結、主人公の成長、小説ってこのぐらいの温度でマジでちょうど良かった…んだよなぁ
次読むならインストール?また平成を感じたくなったら読もっかな、つーか映画見ないと

やれたこと
絵を描いた
本読んだ
よく寝た

気付き
平成作家の空気を忘れない
あの頃……

反省
寝過ぎなんだって!

コメント