2026年1月分

ダイナマイト

9:20-起床
本読んで寝たり
小さいクリームパン2個食べて本読んで寝たり
漫画描こうかと思ったけど…今日は読書の日ということで……今日はね……
18:10-おでん
本〜ちょっとイラスト練習
0時くらいに寝た?

読んだ本
シノダ課長のごはん絵日記
サラメシ?って番組?から生まれたみたい
ひたすら外食記録をつけ続けて23年!?すごすぎ、絵も上手い、あと食の目標立ててるのもユーモアあって良い、ノートの字はちょい読みづらめ
店名も記録してるし、一つの店に集中して行くからその店の深さが知れて行きたくなる(でも貴船は閉まってた……)
食ってるものがみんな美味しそう、でもまずいものもちゃんと記録してておもろい
にしても良く食う…27からの食欲がまるで衰えてないのが一番すごいかも知れない

わくわくを見つけにいく:堀井和子
物を買う話が多めでまあパラパラーっと
引越しってほんと大変すよね
この人は何か起きてもすぐ前向きに考えれる人だと思った、表紙のパックマンみたいなのは、チーズなの?パックマンなの?

100円ショップ文具術
百均でここまでできる!←…そうか??
全部買い揃えて1500円台ならニトリで買った方が手間も少なくて早くないか?
お?と思ったものもあったけど、うぅ〜ん、やらないな〜、磁石シート切ってとかめんどくせぇなぁ〜
まあ色々工夫できるんだなと

レバレッジ英語勉強法:本田直之
ちょーどこういう本読んどいて良かったかも!
これは中々素晴らしい、一つの興味ごとに絞って勉強するのが一番楽しく出来るもんね
偏るって悪い意味で使われやすいけど、こうして偏った英語をどんどん増やしていけば良いだけだし、最初から高い理想目指すような本ばかりの中で、役立つに視点を合わせてるのが素晴らしい、マジで試験用とかペラペラになるためとか受験用の本ばっかすぎるよね?でもやっぱここでも何度もするってのがキーになるのか
偏った英語からどんどん先に進んでいこうと思いました

自由学園の「お食事後」
自由学園って学生じゃない今なら行きて〜ってなるけど、実際行ってる子はどんな気持ちで行ってんだろうなとちょっと思った
毎日みんなで何百と食事を作るってのは、大変なんだろうか、それとも楽しい辛さなんだろうか…とは思いつつ、食に対して真面目な学校が存在するのはとても良いよな、レシピは普通

部活弁当:山口美佐
きっちりした本、栄養バランスとかすごいちゃんとしてる、何が何に効くのかわかって良い
母親からすればこんなしっかりできたらそりゃ……!ってキレそうだけど、思春期の子に何が必要なのかわかりやすい
豚肉とあさり、牛乳らへんをちゃんと取りたい
栄養の勉強もしたいなーーーー

風と共にゆとりぬ:朝井リョウ
朝井さんエッセイと作品の温度差すごすぎるよね?マジでこんなひょうきんな人があの現実しかない世界を描けるのは何故?エッセイ面白すぎる、そして意外とやらかしがでかい
面白い、いんきんたむしのとこ面白すぎる、最悪のテロ恩返し
セルフ座薬、尿道カテーテルまで登場して最高(一抹の気持ちよさにかけるな)
入院が快適と言えるのすげ〜
排泄系の病気はマジで辛そう、次のエッセイでは先生の尻が完治してますように(穴が二つに??マジで恐ろしすぎる)

石の裏にも三年:北大路公子
北海道はすげぇ、し、ものすごく普通な日記なのも逆に珍しい、雪と冬の話ばっか、6月からもう寒くなるの?うそーーー
あと高齢の母親、父親がユーモラスで、よく食べる(食べてそれを隠す…子供?)なんか、すごいな〜、ここまで普通だとなんか…何を思えば良いのかわかんなくなる、でも面白かった、絵も面白い、全体的にすごい気が抜ける
表紙に猫がいるけど、猫は飼ってないようだ…

やれたこと
本読んだ

気付き
いんきんたむしこえ〜
英語頑張るぞ〜

反省
寝た