8:40-起床
本読んで…やっぱ寝たりず
寝て、本
13:05-ごはん、カルビ肉、筍の残り
13:40-エッグタルト、牛乳
本読んで寝てた!もうね、気候が良すぎるからかもしれない、起きれない!
起きて本、マジで読まないと
19:50-昨日のメレンゲ
何も飲まず食べたら入ってるアーモンドが美味しくて良い、なるほど
本、読み切った!
まだまだある…
鳥の続き
21:50?母さんのお好み焼き
見終わった、次どうしよ
本
確か4時前には寝た
飲んだ紅茶
ルピシア:いちご
リントンズ:トラディショナル
ルピシア:カシスブルーベリーに梅シロップ、アップルソーダ
ひしわ:アッサムをミルクティーに+シュガースティック2本
やっぱりうまい…
アフタヌーンティー:アールグレイ
やさしい紅茶
読んだ本
実録山田:山田孝之
目次に予想読了時間が書いてあったり、エッセイとするには大げさな描写が目立ち分類分けのしにくいトリッキーな本(芸能関係になるんだろうけど)
ラノベ的?会話文が多く、また主役を女性にしてつらつら書き連ねるので一人称というわけでもなく…何を伝えたいのかわからないが…そんなものはいらないのだろう
山田孝之は漫画とゲームが好きなんだということ、お祖父さんを尊敬していたこと、それ以外いらないんだ…!
結局、ウナギは食べていいのか問題:海部健三
タイトルがキャッチーでわかりやすく、内容も今の鰻を取り囲む問題点等を明確なデータと共に詳しく解説している
養殖といっても卵からでなく自然の鰻を取って成長させているので、養殖であろうと絶滅の危惧の妨げにはならない、というのには驚き
回遊魚(鮭の反対)だと言うことも知らなかった…私は何も知らないのか…
違反行為の取り締まり、政府の的外れな対策、かなり明け透けに書いてるから心配になるレベル
そして後書きで立場を追われるかもしれなくとも発行したと…男の覚悟を感じました。感服です
海のある奈良にシす:有栖川有栖
有栖川シリーズ3冊目(もちろん私の)
今回も実に面白かった、密室、ダリと比べて何箇所も行ったり来たりし、そこに纏わる話がめちゃくちゃ出てくる。講釈が、思ったより多い
今回はね〜、人情がね〜強くて、切なくて
犯行理由、犯人の正体かなり好きでした
犯行方法で、いやちょっと無理あるか…?と思ったやつも丁寧に実例出されるから、まぁ…無理ないか…と拳を振り下ろすしかない、アリス先生色々知ってるんですね
解説には我孫子先生、中々鋭い視点…作者と同一の名前を出すトリッキーな部分を解説。もう一人召喚することでバランスを取ってると
まあ読者からしちゃ三人もアリスいるから、は……?とはなるんですけどね
見た映画
鳥 一応ネタバレ注意
シンプル!タイトル通り鳥鳥鳥!
これ63年?映像がすごくきれいで驚き
内容はいまじゃありきたりな…?B級パニックホラー、正直…好みではない
とはいえ魅せ方とか集団の恐怖とかよかった
カフェ内でみんなで鳥について議論してるとこ面白い
まるで鳥博士なおばあちゃん最高に良いキャラ
終末感のある鳥!!に襲われまくるとこギャグっぽいから怖さより笑いが生まれた
鳥のシーンどうしてるんだと思ったら大部分が合成と
鳥に襲われまくる映画…シンプルでした
お母さん関係ないんかい…
次はリバー流れないでで、サクッとしたので

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